【+M】
放送局:MBSラジオ
REPO:h@l
DATE:2001/12/5 OA
+M
TERUっち&HISASHIくんペアの登場。
ほーんの少しだけ、トークをご紹介します。

ON AIR LIST
WET DREAM
Fighting Spirit

オープニングで嬉しそう
TE:あのねー、札幌のキャンペーンなんかで2人になる事がよくあったんですけども、
ぶっ壊れて帰って来ますからね(笑) この2人は。

DJ:笑。ぶっ壊れるって言うのは何系でぶっ壊れてくるのでしょうか?
TE:わいせつな言葉をかましたり。フハハハハ。
DJ:そうなんですか?(笑)
TE:はい(笑)
DJ:大阪はそのような事はなく…。
HI:ツッコミが激しいんで(笑)
TE:自粛しております。

GLAY2001年〜出来事ベスト3
HISASHIくんの2001年できなかった事ベスト3。
HI:じゃじゃじゃん。←これ、めっちゃかわいい♪
第3位。ダイビングのライセンスを取ってから一度も海に行けなかった。
(今後目指したいのは、世界の海だそうな。)
第2位。今シーズンも…ウィンタースポーツは行けなそうかなぁ?
(ま、今年は行けなかったな…っちゅー事でした。)
第1位。引越しできなかったぁ(切実)
(契約期間が当初の予定より長かったようで、もう3年目らしい。
機械部屋を誰にも触らせたくないから、引越しも大変ちっく)

2002年のGLAYを大予想?
HI:そうですね、やっぱり。「ONE LOVE」の中で、完成されてない曲もまだあるんで、うん。
そのNYで録ってきた曲たちを、まずは完成させたいなと、思って、います。うんー。
あとはね、もっと自分達の音楽をまた真正面から見直すような、うん。
そんなね、ライブとかあとは、うん。
やっぱりね、レコーディングとライブは必ずしたいと言うか、うん。
それをベースにね、動きますね。

TE:今回 EXPOで出会ったアジア4カ国のアーティストと、ホントにいい
グローバルコミュニケーションが…を、できたんでぇ。
なんかね、これから先また、そうやって、まぁ、アジアの各地で、
そうやってもし、まぁ…こういうイベントやりたいんだーってね。
参加してくれたバンドが言ったら、じゃあ、喜んで行くよ!っていうような関係で、
なんかこう、どんどんどんどんそれを広げて行きたいなと。思いますね。


おお!なんと完結すっきり爽やか(自画自賛)
こんなレポはいかがなもんなんでしょうね?
ものたりないかな?





【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio(22:00〜1:00)
REPO:h@l
DATE:2001/5/26、6/16 OA
ミュージックパラダイス
番組にGLAYのみなさんからコメントがありました。

TAKURO:ABCミュージックパラダイスをお聞きのみなさん、こんばんは。
GLAYのギターのTAKUROです。

JIRO:JIROです。
HISASHI:ギターのHISASHIです。
TAKURO:現在はですね、GLAYのニューシングル「GLOBAL COMMUNICATION」が
ゴールデンウィーク前に発売されたと言う事もありまして、
このGLOBAL COMMUNICATIONという気持ちを広めるべく、
あちこちにおジャマしながらお話させて頂いてるんですが。
まぁ、なんと言ってもこのシングルはエキスポと同タイトルということもありまして、
相当メンバー気合入ってると思うんですが、その辺を…
レコーディングの話なんかをHISASHIさんの方から聞ければなと思うんですが。

HISASHI:はい。この曲は去年の12月にNYで行われた、
エンジニア、ジョン・スミスさんとのセッションから生まれた
そんな曲だなーと思うんですけども。
やっぱりバックグラウンドに、ジョンとの音での絆みたいなものができたからこそ、
こういうはじけた外に向かうようなサウンドが生まれました。

TAKURO:初仕事という事もありましたけども、コミュニケーションもばっちりで…。
HISASHI:あのねー、そうですねー。意外となんか、思ってる事を英語で伝えようと言うより、
「いいよねー!」って言ったら分かってくれるみたいね。

TAKURO:そう。なんか目が「うん。」って言ってるよね(笑)
HISAHI:うんうんー。
TAKURO:今ね、リズムの方は大半を録り終えたという事で、
多分秋ぐらいに出るんじゃないかっていうアルバム。
この感触はJIROさんどうでしょうかね?

JIRO:俺は、すごい好き。DEATH(口調がこのデスなんだよ)(笑)
TAKURO:男らしい(笑)JIROさんから太鼓判があがりました。
俺とかTERUとかHISASHIとかはですね、もうちょっと作業が残ってるんですが、
これをなんとかね、夏前までには仕上げて、秋には発表したいと思います。
かなりアッパーな曲ばかりなので、
ライブ好きなみんなにはこたえられないような作品になると思います。
…ってことでですね、長々とありがとうございました。
GLAYのギターのTAKUROでした。

JIRO:JIROでした。
HISASHI:HISASHIでした。

以上TERUっちを除く3人からのコメントでした。
TERUっちは後日単独でコメントが出るという事をDJの人が話していたので、
TERUっち好きな皆さん、お楽しみに。
録音ができさえすれば、レポすることでしょう。
しかし、このコメント内で怪現象あり。
TAKURO氏が「男らしい(笑)」って言った後にメンバーの笑い声が入るのですが、
何度聞いてもTERUっちなりよ(笑)
そこにいたのに、発言権を剥奪されてたんでしょうかね?(笑)


(01.06.16 OA)
TERUっちからのコメントがありました。
聞いてた話ではTERUっちオンリーだったのだが、
お守りつきでした(笑)

TAKURO:ABCミュージックパラダイスをお聞きの皆さん、こんばんは。
GLAYのギターのTAKUROです。

TERU:ボーカルのTERUです。
TAKURO:と、言う事で7月、8月にかけて行なわれるエキスポなんですが、
この辺はですね、TERUさんに見所なんかを聞いてみたいと思います。

TERU:はい。東京はの方はですね、ま、前夜祭的な、これから始まるぞ!って、
そういうライブになると思います。
是非とも皆さんにはですね、もし、来られたら、1時間前に席に着いて頂きたいなと。
その1時間で何かがありますんで、是非とも楽しみにしてほしいなと思います。
あとですね、九州ですね。これはオールナイトという事で、アジアからアーティストが
遊びに来てくれて、皆と一緒にパーティーをしようという感じなんで。
朝日をみんなと見れたらいいなと思っているんで、是非とも遊びに来てほしいなと思います。
そして、北海道。これはエキスポ館が、復活します。これはですね、より大きくなって、
復活するんで、是非とも皆さんには見てほしいなと思います。
GLAYの歴史がですね、ここで垣間見れると思いますんで。
あと、ライブの方もですね、北海道の青空を見ながらですね、
一緒に気持ちよくなりたいなと思いますので、是非とも、この3箇所。
遊びに来てほしいなと思っております。

TAKURO:って事でですね、長々とありがとうございました。
GLAYのギターのTAKUROでした。

TERU:TERUでした。

♪STAY TUNED
…………………

以上でした。
いくら愛するTERUっちに「是非とも」3箇所遊びに来てくれと言われても
先立つものがないっちゅーねん!と深夜に1人、突っ込んでしまいました。



【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio
REPO:h@l
DATE:2001/5/5 OA
ミュージックパラダイス
『熱い想い』

―――皆さんからメッセージを一言ずつ。

TERU:はい。社会人の皆さん。もし、協力してやっかーと言う人がいたらですね、
今のうちに夏休みを申請しておいてほしいなと思いますね。そして学生の皆さんもですね、
夏休みのいい思い出作りに家族で遊びに来てほしいなと思いますんで、
会える事を楽しみにしております。


HISASHI:今の生活自体になんとなく退屈さを感じてたりする人は、是非このイベントに
参加して、ホントに忘れられない1日をまた作ってほしいなと思います。

JIRO:僕ら自身もライブハウスでやったり、大きい会場でやったりっていう、
どっちもの楽しみ方ってのをよく知ってると思うんですが、おっきい会場には
おっきい会場ならではの一体感の感動っていうものがあるんで、
なんか世の中に退屈してるような人がいたら是非遊びに来てください。


TAKURO:'99年のEXPOが終わった直後に、もしかしたらもう、2001年の事を考えて
走り出していたのかな?って思うぐらい、今全員が一つになって頑張ってるんですが。
そこで、'99年にも言った事なんですけどね。北海道は東京ドームの5倍、
九州は4倍だって事を聞いて、幕張よりも大きな会場でやるって言うのは
少しだけ不安があるので、'99年と同じように、GLAYを男にしてくれ!
と言う事をリスナーの皆には伝えたいなと思うんですが。
それと共に、東京ドーム4倍、5倍と言う事で、ブースの方もかなり場所がありますんで、
ラジオの皆さんも是非、アイデアがあれば参加して頂けると嬉しいです。
GLAYからのお願いでした。



【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio
REPO:h@l
DATE:2001/5/4 OA
ミュージックパラダイス
『GLAY EXPOにかける青春!?』

―――GLAY EXPOの意気込みは?

TERU:前回のエキスポでは終了した後には、GLAY次は40万人か!?
とか書かれてましたが、その時にはぜってぇやんねーよ!とか、もう絶対無理だよ
とかって言ってたんですけどもね。蓋を開けたら今度は33万人ってことで、
ちょっと規模は40万人には劣りますが、すごく自分を大きくしてるような、
そんな行為だと思うので、今回もですね、一回り大きくなった…太るって言う訳では
ないんですけども、大きくなった自分になって、ステージに立ちたいなと思いますね。


JIRO:'99年の20万人ライブをやった時に、パワーを吸い取られたと言うか、
すごく楽しかったんだけど、その後僕らは何をやるんだろうって言う、
ちょっと喪失感にかわれたところがあったんですけど、またこの21世紀に入ってみて、
新たな目標と、あり得もしないところにもう一度チャレンジするってとこで、
ちょっと原点回帰したような…。とにかく何かを勝ち得たいって衝動にかられてるんで、
絶対このイベントは大成功させたいです。



【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio
REPO:h@l
DATE:2001/5/2 OA
ミュージックパラダイス
『え?こんなに変わったの?』

―――カップリング曲「GOOD MORINING N.Y.C」に関してはいかがですか?

HISASHI:そうですねぇ。僕が最終的にレコーディングした段階までは、
普通にかっこいい曲だったんですけども
(TERUの笑い)
でも、その普通にかっこいいってのがなんてつまらないんだろうと
思えるようなMIXになって。やっぱりそういう遊び心を持ってるメンバーとか、
音楽に対する自由な感覚っていうのは、また、なんか発見できましたね。



【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio
REPO:h@l
DATE:2001/5/1 OA
ミュージックパラダイス
『NYのレコーディングは刺激的。』

―――NYでのレコーディングについて。

TAKURO:NYの街は去年12月、今回3月と二度に渡って行ったんですが、
行く度にころころ表情を変えて、
すっごい刺激的だなというのを改めて実感したんですが。
HGツアーが90本くらいあった訳なんですけども、その中で感じた事が、まだまだ
落ち着いてられないな、というのがあって。自分を刺激的な場所に置いて、
そこでどんどん感性を磨いていく時期なんじゃないかな
っていう風に…・。あと5年くらい経ったら、ハワイとかのスタジオでやるかも
知れないんですけど、そんな風に思うまではどんどん自分を、ある意味過酷な状況に置いて、
感性を磨いて行きたいっていう意味でも、NY(でのレコーディング)ってのは正解だったと
思うんですけど…。
今回は音楽プロデューサーの小林武史さん
(ミスチルやマイラバのプロデューサーだね)
のスタジオを借りる事ができて、そのスタジオ自体もいいものばかり揃っているっていう…
今のGLAYの気持ちをダイレクトに伝えられるようなスタジオだったんで。今でアルバムが
大体5分の1から5分の2くらいしか進んでないんですけども、
すごくいいものができるっていう予感だけはしてるんで、楽しみにして頂けると嬉しいです。



【ミュージックパラダイス】
放送局:ABC radio
REPO:h@l
DATE:2001/4/30 OA
ミュージックパラダイス
『TERUっち大いにレコーディングエピソードを語る』

―――では、レコーディングのエピソードを是非・・・TERUさんいかがでしょうか?

TERU:はい。そうですね。このGCのレコーディングの歌録りをする時には、
EXPOは決定してたんで、車でレコーディングスタジオまで行くんですが、すごく晴れた日で。
空を見ながら“この曲が青い空に響くのはすごく楽しみだなぁ”と思いながらですね、
スタジオに向かって、実際レコーディングに入ったんですけども・・・・。
そうですねぇ・・・・・エピソードですよね・・・・・・・・。


―――はい。

TERU:はぁ・・・・。あんまりよくは(この辺でマイクに何かぶつかった?音が入る)
憶えてないですね・・・・あ、バフッって言った・・・。アハハハハ
(笑ってごまかしてるよ。他のメンバーも笑ってます)

―――レコーディング自体は駆け抜けるようだったと?(素晴らしいフォローだ(笑))

TERU:そうですね。青い空をイメージして、歌いましたね。うん。

こんな感じでした。



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